第2期大潟村総合村づくり計画

世紀の大事業といわれた八郎潟干拓により大潟村が誕生して50年が経過しました。

これまで日本の食糧生産基地として、モデル農村として、歩んできましたが、少子高齢化をはじめとする社会問題や高度情報化、国際化の進展により農村を取り巻く環境も大きな転換期を迎えています。

この状況にあっても、新たな村づくりに向けて、発展的に取り組んでいくための計画として「第2期大潟村総合村づくり計画」を策定しました。

将来像を「住み継がれる元気な大潟村-未来の子どもたちのために-」と定めた本計画では、50年を経た過去に学び、現在を知ることにより、新たなモデル農村として、村民一人ひとりが誇りと幸せを実感できる、「住み継がれる」理想の村づくりの実現を目指すものです。

  1. 表紙(PDF形式、1MB)
  2. あいさつ(PDF形式、766KB)
  3. 大潟村未来宣言(PDF形式、676KB)
  4. 目次(PDF形式、527KB)
  5. 序章(PDF形式、2.4MB)
  6. 第2章(PDF形式、7.9MB)
  7. 参考資料(PDF形式、23.6MB)

第2期大潟村総合村づくり計画後期基本計画

アンケート調査結果

大潟村では、今後4年間のむらづくりの基本となる、第2期大潟村総合村づくり計画後期基本計画(令和4年度~令和7年度)の策定にあたり、村民を対象に、むらづくりに関するアンケート調査を実施いたしました。
ご協力いただきました村民の皆様にお礼を申し上げますとともに、報告書がまとまりましたので公表いたします。

  1. 調査対象者   大潟村内にお住まいの満18歳以上の方
  2. 重出方法    無作為抽出により1,000名を抽出
  3. 調査期間    令和3年7月
  4. 調査方法    郵送配布・回収
  5. 回答数/回答率 331件/33.1%
  6. 報告書     アンケート調査報告書